
毎日・曜日指定の服薬を自動で通知
「毎日8:00」「毎週月・水・金の20:00」など、繰り返しアラームで服薬タイミングを自動化。メモ欄に薬の名前や用量を書いておけば、通知を見ただけで何を飲むか分かります。
マナーモードでも気づける
会議中や就寝前などマナーモードにしていても、AlarmKit(iOS 26)対応でアラーム音量で鳴り、ロック画面に大きく表示されます。無音の通知に埋もれず、確実に気づけます。
頓服・不定期の薬は日時指定で
「次は◯日◯時に」といった不定期の服薬は、日時を指定した一度きりのアラームで対応。事前リマインダーを付ければ、少し前に準備を促すこともできます。
1日に何度も飲む薬は、予定にまとめる
朝・昼・晩と回数の多い薬は、1日ぶんを予定にまとめて、それぞれの時刻にアラームを紐づけられます。予定にはメモとURLを書けるので、処方の内容やお薬手帳のページを添えておけます。通知までは要らない目印は、通知を出さない時刻メモとして置けます。
すぐ飲めないときは、スヌーズで持ち越す
スヌーズの間隔はアラームごとに選べます。1分から30分までの短い間隔のほか、45分・60分・2〜12時間まで用意しているので、食後に飲む薬を食事の時間ぶんだけ後ろにずらす、といった使い方もできます。